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7月7日(火)介護福祉科2年生と合同授業2026年7月7日(火)3限目、さくら看護専門学校看護学科2年生は、「チーム医療論」の授業の一環として、姉妹校であるさくら医療福祉専門学校にて、同校介護福祉科2年生と合同授業を実施しました✨ 今回は、「異文化間コミュニケーション」について学びました。 アイスブレイクとして、緊張の中「誕生日分けゲーム」を実施し、和やかな雰囲気となってから各グループに分かれ、交流会を実施しました。 交流会では、お互いの文化のことや学生生活の違いに驚いたり共感したりと、有意義な時間となりました。 また、年齢や国籍の異なる学生とのコミュニケーションを通して、文化の違いや多様性についても理解を深める貴重な経験となりました。 将来、看護師として医療現場に立つ際には、患者様お一人おひとりの年齢や国籍、生活背景、価値観の違いに応じた対応が求められます。 今回のように多様な背景を持つ相手と向き合い、違いを認め合いながらコミュニケーションを図る経験は、患者様やご家族、他職種のスタッフなど、様々な立場の方と信頼関係を築く力の土台となります。 学生のうちから多様性に触れ、異文化理解の視点を養うことは、一人ひとりに寄り添った看護を実践するうえで大きな財産となるはずです❗️ こうした学科の垣根を越えた学びは、姉妹校である2校だからこそ実現できる貴重な機会です。 今後も両校の強みを生かしながら、学生たちが多職種連携やチーム医療について実践的に学べる機会を継続して提供してまいります❗️
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7月7日(火)救急救命科2年生と合同授業2026年7月7日(火)2限目、さくら看護専門学校看護学科2年生は、「チーム医療論」の授業の一環として、姉妹校であるさくら医療福祉専門学校にて、同校救急救命科2年生と合同授業を実施しました。 「他職種を知る・協働することを知る」を目的に、救急救命科の教員および学生から説明を受けながら演習を行いました✨ 今回の演習では、🚑🚒救急現場で使用されるバックボードや頸椎カラーを用いた全身固定を実際に体験しました。 また、バックボードでの搬送も経験し、1人では不可能な搬送であっても、適切な声かけと連携があれば安全に行えることを学びました。 技術や搬送に集中するあまり、「傷病者への配慮(特に声かけ)」を忘れそうになる場面もありましたが、その中で常に寄り添うことの大切さを再確認する貴重な機会となりました❗️
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6/17(水)臨床工学科と合同授業さくら看護専門学校看護学科2年生は、「チーム医療論」の授業の一環として、さくら医療福祉専門学校の臨床工学科2年生と合同授業を実施しました。 「他職種を知る」をテーマに、臨床工学科の先生および学生から ①電気メス ②内視鏡 ③心電図モニター について説明を受け、実際に医療機器に触れながら理解を深めました。 看護師は患者さんの全身状態を把握しながら医療機器を使用する場面が多く、機器の適切な管理・操作や異常の早期発見に関する知識と技術が求められます。 今回の授業では、医療機器に関する理解を深めるとともに、臨床工学技士の専門性や役割について学びました。また、患者さんにより安全で質の高い医療を提供するためには、多職種が連携してチーム医療を実践することの重要性を理解する貴重な機会となりました。
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集団災害トリアージ訓練を実施しました!
2026年5月29日(金)集団災害トリアージ訓練を実施しました! 📋 どんな訓練? さくら医療福祉専門学校 救急救命科1・2年生と、さくら看護専門学校 看護学科2年生が合同で、自動車3台による多重衝突事故現場を想定した実践的な訓練を行いました。 本訓練は毎年実施しているもので、災害現場を想定した実践力の向上を目的としています。 🎯 訓練のねらい 🟢 災害現場の緊迫した状況を体験する 🔴 実際の現場に近い環境の中で、判断力・対応力を養う 🔵 災害救急と通常救急の活動の違いを学ぶ 🟡 他学科・他職種と連携して行動する力を育てる 💬 午後は振り返り・意見交換 午後は、午前中の訓練内容をグループごとに振り返り、気づいたことや課題について発表を行いました。 特に多く挙がった意見はこちらです。 📢 情報共有や共通認識を持つことの重要性 💙 どのような状況でも、傷病者の気持ちに寄り添う「思いやり」の大切さ 🤝 活動に関わる全員が「命を救う」という共通の目標を持って行動することの重要性 🏫 学校からのメッセージ 本校では、このような実践的な演習を通して、多職種が連携・協働する力を育んでいます。 将来の医療現場で即戦力として活躍できるよう、今後も実践に即した教育を継続してまいります。
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【令和7年度 2年生 決意式】令和7年12月20日、2年生の決意式を挙行いたしました。 本格的な臨地実習を間近に控え、3年次への進級を前にしたこの節目の時期に、学生たちは看護の道を志した原点に立ち返り、看護師を目指す決意を新たにいたしました。 式典では、1年生から温かい応援のメッセージが贈られ、2年生代表からは、これまでの学びを振り返るとともに、ご指導いただいた先生方、支えてくださった保護者の皆様への感謝の言葉が述べられました。そして、これからまた始まる実習と学校生活に向けて、力強い決意表明がなされました。 ご来賓の皆様、保護者の皆様には、ご多用の中ご参列を賜り、心より御礼申し上げます。学生たちにとりまして、皆様の温かい眼差しが大きな励みとなりました。 今後とも、学生たちの成長を温かく見守っていただきますよう、お願い申し上げます。
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【12月11日、12日 看護学科2年生 研修旅行】今回の研修旅行では、まずディズニーシーにてホスピタリティを体験し、実際に「人を楽しませ、安心させる」というサービスの本質を肌で感じる時間を過ごしました。その後、3つの研修プログラムに参加。 鎌田 洋 先生による『ディズニーそうじの神様が教えてくれたこと』の講演を拝聴し、どんな仕事にも誇りを持ち、目の前の人に喜びや安心を届ける姿勢こそがプロフェッショナルの本質であることを学びました。看護学生として、この考え方は医療現場に直結し、患者さん一人ひとりに寄り添う姿勢を磨く大切な学びとなりました。 ユニセフ(国連児童基金)を訪問し「子どもの権利条約」に基づく活動を通じて人権尊重の重要性を実感し、看護師として人権意識を持つことの大切さを改めて学びました。 JICA(独立行政法人 国際協力機構)を見学し、教育や保健医療を含む幅広い分野で国際協力を展開する姿から、看護師も社会の健康を守る営みの一翼を担う存在であることを理解しました。 ディズニーシーでのホスピタリティ体験、鎌田先生の「仕事に誇りを持つ」という教え、そしてユニセフ・JICAの「人権と国際協力の実践」を重ね合わせることで、看護は単なる診療の補助ではなく、社会や世界に貢献する使命を持つ営みであることを深く認識することができました。 今回の経験は、看護学生としての学びをさらに広げる貴重な機会となりました。 最後に講演をしてくださった鎌田 洋 先生、そして見学を受け入れてくださったユニセフ・JICAの皆様に心より感謝申し上げます。
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「学校祭」のご案内さくら看護専門学校・さくら医療福祉専門学校 2校合同「学校祭」のご案内 日時:2025年 9月20日(土)10:00~15:00 場所:さくら医療福祉専門学校(さくら市馬場410) *開催場所はさくら看護専門学校ではありませんので、ご注意ください! 本校では毎年9月に「学校祭」を行い、広く地域の方々に学校を開放しております。学生は4つの学科でそれぞれが学んでいます。目指す職種は以下の通り。 🌸さくら看護専門学校:看護師 🌸さくら医療福祉専門学校:臨床工学技士・救急救命士・介護福祉士 🏫専門学校とは、どんな教育施設なのか、🧑🎓学生たちが普段どんなことを学んでいるのか、🪑どんな教室や🩺医療機器を使っているのか、ぜひご覧いただき、本校の魅力とともに学生の雰囲気も感じ取ってください! 学生が運営する模擬店もたくさんあり、各学科のブースではいろんな職業体験ができます。 当日の学校説明会に参加すると、学生運営の模擬店で使える「優待券」🎫を進呈します。 ぜひご参加ください! ★学校説明会ブース 時間帯:10:00-10:30 説明内容:学校概要、学科、入試、施設設備、奨学金等 学校説明会参加者には学校祭の学生店舗(模擬店)で使える優待券をプレゼント♪ ★看護学科 ・体験ブース:「アロマハンドマッサージ体験」 🟣学校祭を散策した疲れを癒されてみよう! ・模擬店 「看護学科の輪投げ屋さん」 輪投げ成功でお菓子をプレゼント! ★臨床工学科 ・体験ブース:「自分の身体の情報を知ろう」 🔵心電図、血圧計、パルスオキシメータ体験 🔵血流スコープで血管の位置を確認しよう! ・模擬店:揚げ物屋さん(チュロス、チーズボール、フライドポテト) ★救急救命科 ・体験ブース:「心臓マッサージを体験しよう」 🟠心肺蘇生法の1つ、胸骨圧迫を体験しよう! 🟠消防早着替え体験 「緊急出動、防火服を時間内に装着しよう!」 模擬店:「焼きそば屋」 ★介護福祉科 ・体験ブース:「介護を体験してみよう」 🟢介護のお仕事体験 🟢高齢期の身体を疑似体験 ・模擬店:ネパールの軽食 モモ(ネパール餃子)、サモサ(ネパール春巻)、ラッシー(ヨーグルトの飲み物) ★体育館ゲストイベント ・氏家中学校吹奏楽部演奏会🎺 ・清原空手スポーツクラブによる演舞🥋 ★校内イベント ・陸上自衛隊(栃木地本大田原地域事務所):車両展示 ・天狗山そば工房:そば販売 ・法人本部ブース:「鮎の塩焼き」「焼き芋」販売 💁♀️💁🏻♂️学生、スタッフ一同、心よりお待ちしております! お気軽にご参加ください! […]
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【オープンキャンパスの送迎車 乗降場所変更のお知らせ】オープンキャンパスにご参加いただく皆さまへ 8/23(土)のオープンキャンパスからの、送迎バスの「乗降場所」を以下の通り変更いたしました。 【変更理由と背景】 より安全に、そしてスムーズにご案内するため、乗降場所を見直しました。 従来の場所は人や車の通行が多く、混雑により分かりにくい面もありました。 今回の新しい場所は、広く見通しの良いエリアであり、歩行者の動線をしっかり確保できるため、安全面が大きく向上します。また、誘導スタッフが配置され、初めての方でも迷わず移動できるよう整備しています。 皆さまが気持ちよくオープンキャンパスに参加できるよう努めておりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
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6/5(木)🚑集団災害を想定した合同訓練を実施しました!姉妹校 さくら医療福祉専門学校の救急救命科1・2年生および本校の看護学科2年生による、大規模災害を想定した実践的な訓練が実施されました。 この訓練は、毎年行われている「集団災害トリアージ訓練」です。 猛暑の中、学生たちは一人でも多くの命を救うことを目指し、真剣に取り組んでいました。 平常時とは異なる災害現場の緊迫した状況を体験することで、実際の現場に近い環境での判断力や対応力を養う貴重な機会となりました。 午後には、午前中の訓練をグループごとに振り返り、意見交換を行いました。 振り返りでは、「情報共有」や「報告・連絡・相談(報連相)」の重要性が多く挙げられ、チーム内での円滑なコミュニケーションの必要性を再認識する場となりました。 また、傷病者の立場に立って考える「思いやりの心」の大切さについても深く学ぶことができました。 そして、参加者全員が「命を救う」という共通の目的を持って行動していたことが、強く印象に残る訓練となりました。 本校では、こうした実践的な演習を通じて、他学科との連携・協働の重要性を学ぶ機会を設けています。 将来の医療現場において求められる多職種連携の力を育むため、今後も実践に即した教育に力を入れてまいります。
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「集団災害シミュレーション実習」第1回打ち合わせ5/23(金)「集団災害シミュレーション実習」第1回打ち合わせ さくら看護専門学校 看護学科は、姉妹校の さくら医療福祉専門学校 救急救命科2年生と、例年6月初旬にシミュレーション実習として、*ブラインド方式 での「集団災害シミュレーション実習」を実施しています。 *ブラインド方式とは、災害シミュレーションに参加する人に事前にシナリオや災害場所などを知らせず、実際の災害時のような状況を想定してシミュレーションを行う方法です。 参加者は、その場で状況判断と対応を求められ、臨機応変な行動が必要となります。 今回は6/5本番前の顔合わせとして、「集団災害シミュレーション実習」の概要説明と、例としての災害シミュレーションを行いました。 災害現場活動と通常の救急活動との違いを学び、災害現場で必要な知識や技術を習得します。 災害現場では、医療従事者はもちろん、警察や他の関係機関などが連携して活動できるよう、共通の知識や技術、用語についても理解する必要があります。 本校では、このような実習を通じて、多職種連携、協働の大切さを学び、実践に即した教育に取り組んでいます。
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2026年4月入学者向け 資料請求について2026年4月入学者向け 学校パンフレット 資料請求 お待ちしております! 入試情報が記載されている募集要項も同封します。 オープンキャンパスも開催中!オープンキャンパスに参加すると、ポイントカードを進呈します。ポイントを集めるごとに特典が得られます!ぜひ参加してみてください!医療・介護業界で活躍するアナタのミライは、ココにある! 学校ホームページの更新は 5/18 を予定しております。一新されますので、お楽しみに! さくら看護専門学校 資料請求のページはコチラhttps://toyo-ikuei.frd.cloud/snc/sapp.php
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総合型選抜入試エントリーは6月2日(月)開始。総合型選抜入試エントリーは6/2(月)開始✨郵送の場合は、さくら医療福祉専門学校法人本部にお送りください。持ち込みの場合、受付時間は下記の通り。平日のみとなります。9:00-12:0013:00-17:00総合型選抜入試は、オープンキャンパス参加または来校型個別相談会参加、WEB相談などで総合型選抜エントリーの条件が与えられます。さくら看護専門学校とさくら医療福祉専門学校では、エントリー条件が異なります。詳細はホームページでご確認ください💁